2016年08月16日

情報会社の信頼度

管理人が考えている情報会社の信頼度の目安とは、仮に3回試したとして1回目は50%の期待値とすると、2回目は25%となり流石に3回目となると0%だと考えてもいいんじゃないかと思っています。

手前みそとなっている情報会社の過去の成績は信じるに足りるものではなく、大多数が後出しジャンケンではなかろうかと思われます。

本当に言われている通りの結果を残すことができるのであれば、何も苦労して売り込みなどする必要はなく、自分で馬券購入した方が儲かって仕方がない状況になると思います。

しかし、そのような問いを投げかけると大抵が返ってくる言葉は決まっています。

自分で買う事ができない理由をあれこれと並べ立て、挙句の果てはお客様に利益を出してもらってその一部を還元してもらう事により社会貢献を果たす事となり、お互いにとってのメリットとなると言う流れです。

善人ぶった話に乗せられているだけではないかと考えます。

今までの経験で思うのは、感覚的ではありますが99.9%の確率がまがい物となり残り0.1%が本物ではないかと思われます。

このように考えると、本物に当たる確率はほとんどないと言う事になり最初から使うべきではないと言った結論になってしまいます。

このように理屈では判っていても、もしかして?ひょっとすると?と言った思いを断ち切る勇気や決断がつかないためにもがいている現状なのですが・・・

posted by K at 06:10| Comment(0) | 競馬 情報会社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする